事業内容

01

医療機関に対する経営コンサルティング業務

経営課題の整理から改善提案まで、現場経験に基づいた実践的なサポートを行います。

02

医療事務・労務管理・経理業務の受託

スタッフが辞めない在宅体制作りをバックオフィスからしっかりと支えます。

03

薬局の在宅医療業務に関する連携業務の受託

在宅医療への参入を検討している薬局への助言と、医療機関との連携をサポートします。

04

運営支援(人材採用・経営分析)

採用戦略の立案から経営数値の分析まで、継続的に伴走しながら支援します。

05

薬局・ケアマネ等 多職種連携の調整

地域の多職種が連携しやすい「顔の見える関係」づくりを円滑に進めます。

06

講演会・勉強会 立ち上げ・運営代行サービス

50回以上の実績を持つ講演会・勉強会の企画から当日運営まで代行します。

事務・運営代行サービス

「開業はしたが人を雇う余裕はない、けど事務的なことがわからない」
そんな医療現場の声に応える、事務代行業務を行います。

400症例の在宅診療所を運営した実績あり!

サービス概要

在宅支援診療所で必要な人・もの・金の管理を一括で代行するサービスです。

こんなお悩みはありませんか?

  • 開業はしたが人を雇う余裕はない
  • 事務的なことがわからない
  • 人を雇うといろいろとめんどくさそう
  • 今まで医療はしっかりしてきたけど事務的なことは分からない
  • 医療経営について教えてほしい

当社が運営実務をすべて担うことで、負担を大幅に軽減します。

講演会・勉強会
立ち上げ・運営代行サービス

「企画はしたいが、準備・運営まで手が回らない」
そんな医療現場の声に応える、実務特化型の運営支援を行います。

講演会50回以上の立ち上げ運営の実績あり!

サービス概要

医療関係者(薬局・診療所・医療法人等)が主催する講演会・勉強会・情報共有会の立ち上げから当日運営までを一括で代行するサービスです。

こんなお悩みはありませんか?

  • 勉強会を開きたいが、準備する時間がない
  • 演者への依頼文や案内文の書き方がわからない
  • 参加者管理や当日の段取りが不安
  • 司会進行まで手が回らない
  • 毎回、担当者の負担が大きい

当社が運営実務をすべて担うことで、主催者の負担を大幅に軽減します。

サービス内容

企画・準備サポート

  • 開催目的・テーマの整理
  • 対象参加者(医師・薬剤師・多職種等)の整理
  • 開催形式の提案(対面/オンライン)

文書作成・連絡業務

  • 講演会・勉強会の案内文・案内状作成
  • 演者への依頼文・正式依頼書の作成
  • 案内状の配布(メール・FAX・紙対応可)
  • 参加申込フォームの作成

管理・事務業務

  • 参加者リストの作成・管理
  • 出欠管理・リマインド連絡
  • 会場の予約・備品確認
  • 当日資料の取りまとめ

当日運営サポート

  • 当日の進行台本作成
  • 受付・開場準備
  • 司会進行・アナウンス
  • 時間管理・演者フォロー
  • トラブル時の対応

事後フォロー

  • アンケート調査の作成・回収
  • アンケート結果の集計
  • 主催者への簡易レポート提出
  • 次回開催に向けた改善提案

ご利用の流れ

1 お問い合わせ
2 ヒアリング(目的・内容の確認)
3 運営プランのご提案
4 各種準備・運営代行
5 当日対応・事後フォロー

講演会・勉強会の規模や内容に応じて、柔軟に対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

実績紹介

在宅医療は「仕組みづくり」が重要です。

CASE 01

在宅診療所での経験をもとに徹底した医師のサポート体制の構築
職員の適正配置、患者訪問のタイミングのシステム作り

  • 個人宅在宅患者が400例以上いる中で人件費を最小限に抑え
  • 医療業界では異例の年休126日+特別休暇実績12日
  • 平均残業時間4時間【いきいき宣言プラス】認証から求人増の実績あり
  • SNSを活用したイメージ戦略より求人、集患実績に貢献する

CASE 02

多職種連携 巻き込み型の在宅医療の構築

  • 多職種連携における顔の見える関係が大切です。
  • 元MRの経験をもとにこのための講演会の運営の実績は多数あります。
  • 施設独自の連携会の構築を行います。
  • 社内を整えることと社外と連携することを同時並行で行います

料金表

相談 無料
社内勉強会・地域連携会の開催 30,000円(税込)/ 回〜
社内 在宅医療体制の構築 15,000円(税込)/ 月〜
※詳細の料金は、別途お見積りをさせていただきます。

まずはお気軽にご相談ください

在宅医療の経営・連携・体制づくりについて、どんなことでもお声がけください。